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at2k-lrg-front.jpg
マルチツエップANT (2)
弊社でお買い上げいただいた
パルスターPalstar 2KW マニュアル(手動)チューナー AT2K のレビューをご紹介します。


☆ 自作の3.5~28MHzまでのオフセンターのG5RV、Windomアンテナで、ローバンド(3.5、3.8と7MHz)の飛びと、マルチバンドに運用できるアンテナチューナーを探していました。リニアはVL1000、PW1ですが、G5RVやWindomは風や雪でSWRが2.0を超えプロテクトがかかることがあり、PW1内蔵のオートチューナーではリニアが使えないため、ラジオパーツジャパン オンラインショップで、勧められたとおりこのチューナーを購入しました。
その結果、PW1でカバーできなかった帯域や雪や強風の中でもチューニングができるようになりました。また、エキサイター200Wで国内メーカーの300W用マニュアルチューナーでも同調しなかった10MHz帯、18MHz帯も、すぐに同調が取れました。
心配していた大型のダイアルも、インダクターもキャパシターも、軽く回るので、扱いやすかった
AT2Kは、G5RVやWindomで、200Wでも、1KWでも 失敗や問題もなくすぐに同調点が見つかります。手動チューナーが必要な場合はAAT2Kをお勧めします。相談にのってくださった総代理店のラジオパーツジャパンさんで買ってよかったです。

☆ 長年、NYE VIKING MBV を使って満足していましたが、錆びやボタンなど樹脂など割れがでるなど劣化がひどく、
大手ハムショップの勧めもあり、ラジオパーツジャパンで購入しました。
店員の方の説明で、AT2Kは、パルスターPT2000譲りの精度に評判のクロスニードルメーターがあり、正確にSWR、FWD、REF
がわかります。
NYEのチューナーと操作感が似ていて、クランクもガタがなく、スムースに動きます。
エアバリコンの作りも良く、ローラーインダクターは殆どのバンドでSWRが1.0まで落ちます。
ターンカウンターも次に使うときも正確でした。内部を開けてみると、パーツは銀メッキや、余裕あるエアバリコン、部品間の接続も良く、店員の方から聞いた通り、接点からのアーク放電がすくないという説明も納得できます。
シャーシはとても丈夫で上質な塗装面も満足です。、いま、ACOMの1006とAL-600を持っていますが、ハイパワーでも問題なく
まだまだ余裕がありそうです。最近、40m用のツエップや、水平ループでマルチバンドアンテナを作りましたが、多バンドに載せたい
ときも、しっかりチューニングが取れます。
価格は高いですが、予想以上に良いつくりで余生もこの1台で使っていけそうです。




 

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2018.01.25 Thu l アンテナチューナー l コメント (0) トラックバック (0) l top
Palstarlogo.png
HFautoFront
HFAUTOrear

User Reportから 2015年に、新しいリニアアンプExpert-2K-FAを見込んで、Palstar HF-AUTOを買いました。 Palstar HF-AUTOを使う前は、私はElecraft KAT-500をACOM 1011 600ワットアンプ(注1)とともに使用していましたが、KAT500は正常に動作しましたが、追加されたパワーで少し頑丈なものが必要でした(通常、ACOM / KAT500で500~600ワットで運用)。 HF-AUTOのセットアップは比較的簡単でしたし、マニュアルモードで「バンド・セグメント・ラーニング」を行って、バンドをジャンプする際、「より速いチューニング」ができるようになったのです。
私のアンテナの状況は、HOA(アメリカの住宅所有者協会)の制限が厳しく設備などお愛想に過ぎなかった。私は80-6m用にZero-Five 30 'Flag Pole(注1)を持っています。 HF-AUTOは私の「フラッグポール(国旗の旗のFlag Pole アンテナのこと)」で運用可能なすべてのバンドを楽にチューニングします。チューニングは、一般的ではありませんが、6mから80mまで一気にジャンプする場合1~4秒かかる場合があります。ただ私のバンド変更はより順調になりました(15から20m、40から80mへのバンドチェンジなど)。
また、再調整に要する時間はわずか1~2秒です。
繰り返しになりますが、私のアンテナではこのチューナーは思った通りの働きをし、私はこれを買ってElecraftのKAT500と比較して、それははるかに静かで、滑らかであり、リレーがないので同調ベルトによるシームレスな「ファインチューニング」がリレー音の鳴り響く音はない..そしてモーターは静かで聴きやすい。 私の設定はうまくいき、自動化/シームレスな無線局の設定が完成した。私は、今回このステルスアンテナが今後変更されない限り、この設定はこの先変更されないだろうことも容易に想像できたのです。..


毎日、私が押す必要がある唯一のボタンは、電源ボタンだけで、八重洲FTDX5000でリニアアンプをオンにします。アンプのドライブは50Wに設定しています。CWではパドルのシンプルな長点または若干2回キーダウンするだけで、HF -AUTOはいとも簡単に周波数をチューニングしてくれます。 この冬の予定は、160mと80mのバンド幅を拡張するためにステルスアンテナをもう1本、Butternut (バタターナット)バーチカルアンテナ(※HiQで広帯域ですので)160/80/40用を購入し、このHF-AUTOとリニア運用を楽しみたい。
このように、私はHF-AUTOを相当愛しています。
総括するとHF-AUTOは「戦車のような堅牢性」で申し分ない、という以上に、この造りや品質が素晴らしいので。通常、500Kから1KWと数少ない1.5KW(最大時)の運用にとリニアと無線機にマッチしたオートアンテナチューナーだと評価しました。 なお電源は余分にもっているアストロン20Aスイッチング電源でDC電源を入れています。このチューナーのおかげで、私のアンテナのオプションが広がりました。
ご注文、商品説明は こちらへ

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2018.01.23 Tue l アンテナチューナー l コメント (0) トラックバック (0) l top
MFJ-927
こんな小型なのに、良いアンテナチューナーだと評価されるには理由があります。
 左)Mメスコネクタ:バイアスティーからの入力端子、中央)八木アンテナなど同軸ケーブル(最短で使う)専用アンテナ端子、右)陸式アンテナ端子(赤)ロングワイヤー用、右端)高周波グランド(RF接地、ラジアルなど)MFJ 927リモートIntelliTuner™オートアンテナチューナー を使用すると、不平衡、単線、またはアルミパイプからなる、いずれのアンテナでもあらゆるアンテナ素早くチューニングできます
この小型のATU(ATUにはアンテナチューナー総体としての意味と、日本ではこの文章と同じく自動調整可能なアンテナチューナーをさします。)を例に、MFJのアンテナチューナーが良いとされ、世界一の
販売数を誇る理由をご説明します。

理由 MFJの独自のInstantRecall™、IntelliTune™、AdaptiveSearch™
といったアルゴリズム
は、20,000以上の不揮発性VirtualAntenna™メモリを駆使することで、高速の自動チューニングを実現しています。アンテナにはチューナー設定用4つのメモリバンクがあり、各メモリバンクには2500以上の
不揮発性メモリがあります。
ここで、国産、海外製のほぼすべてのオートアンテナチューナーの中にはこの1/10程度という製品
もあります。この差は、いかに多くの同調ポイントを記憶、記録できるかという意味では、ATUの学習量が豊富で、
復元が速く、同調、再同調が迅速に行われます。メモリが少なければ、リレーでLとCの値を再び最適な組み合わせ
を探さざるを得ないからです。


MFJのオートアンテナチューナには、幅広いマッチング機能、1.8~30 MHzをカバーし、および高耐圧10A
/ 1,000 Vリレーを装着し、高効率のスイッチングLネットワークを構成しています。200ワットSSB /
CWで評価されています。
最大256のインダクタンスL値と256のキャパシタンスC値が利用可能です。容量は入力側と出力側の間で切り
替わり、合計131,072 L / Cのチューニングの組み合わせを提供します。公称チューニング範囲は
0~24マイクロヘンリーで、0~3,900 pFです。

Lの最大値はこのケースになんと24μHもあります。工夫がされています。そして入力、出力
側合計で13万もの組み合わせというのも既存のオートアンテナチューナーには見られないほど大きな値を
誇ります。 一度、海外の製品と仕様をくらべればわかります。

MFJ 927の場合、リモートIntelliTuners™アルゴリズムはこうした膨大なデータを学習し記憶しますので、送信するとき、
この小さな箱は、 自動的に、賢く、最小SWRを見出し、膨大な不揮発性メモリに安全に保存されます。
そこには次のチューニング動作のために、周波数とチューナーの設定を記憶しております。
もし、次にその周波数(またはそれに近い)とアンテナで操作すると、これらのチューナー設定がすぐに復元され、ミリ秒単位で操作できる状態になります。 メモリに残されていない初めての周波数では、MFJのIntelliTune™アルゴリズムが働き、測定、同調し、メモリバンクに記憶します。このように最小限の動作でSWRを最小に、同調操作ができるのです。
MFJのアンテナチューナーには、歴史のあるMFJのアンテナアナライザーの技術が応用されています。
まず、アンテナの複素インピーダンスを測定します。 次に、必要なコンポーネントを計算し、最後に、SWRを最小限に抑えるよう
微調整を実行して同調操作を速やかに終了します。特長は: 6から1600Ωまでのインピーダンスのアンテナを自動的に同調することが可能です。
6Ω非常に低いインピーダンスのアンテナから、上は1600Ωというと非常に高いインピーダンスに対応できるわけで、
これは、よく自作する広いインピーダンスを持つロングワイヤーであったり、人気のG5RVやOCF(非対称給電)
などの高インピーダンスをもつアンテナの調整がMFJのチューナーで初めて同調できたというレポートをいただ
ける根拠となります。国産や海外製のオートアンテナチューナーでこれほど低いか高いインピーダンスのアンテナ
に対応した製品は殆どありません。

例えば、ロングワイヤーも、マルチバンドで出る場合、大きくインピーダンスは変化します。バンドに乗らないとい
うのはこの理由があてはまるでしょうまた、G5RVやWindomアンテナのように、3.5MHz~28MHzまで全部出られる
アンテナでは、バンドにより、極めて低いロインピ^ダンスから2000Ω近いハイインピーダンスとなるバンドがあります。
MFJのアンテナチューナーが良いとされる理由はこのようなアンテナでもより多くのバンドに同調できる可能性が
あるからです。


(最大32:1のSWR)
* 200W SSB / CWを処理
* 15秒未満、通常は5秒未満で調整 !これはチューナー設定用の2万以上の
不揮発性メモリーが搭載されているからです。

*1バンク当たり2,500以上のメモリを持つ4つのメモリバンク
*高効率スイッチングL-ネットワーク整合回路
* 1.8〜30MHz連続周波数カバレッジ
MFJ-4117

*ビルトインバイアスティー Biass Tee  
このバイアスティーこそMFJの特許技術で、なんと他のATUではコントロールケーブルがもう1本アンテナチューナーまで
取り付ける必要がありましたが、このバイアスティーの登場で、リグ横にバイアスティーを置き、12VDC電源からこの
バイアスティーの電源DC INに接続、スイッチをオンにすれば、バイアスティーからMFJ-927までつながる同軸フィーダ
ーに12Vが重畳できるという便利なボックスで送信機から短い同軸ケーブルをつかって繋げるだけです。
このバイアスティーは、MFJのATUなら、屋外にあるATUの内部で、電源電圧を高周波から分離してATU内の
このボックスにお手持ちの12VDC電源を付属の赤黒のDCケーブルを接続するだけです。これでATUまでの同軸ケーブル
1本だけですみ、重いコントロールケーブルも不要という便利な小箱ですね(US 特許)。
さらに、暴走したり、急にチューニング動作とめたいときは、このリグ横にあるバイアスティーの電源スイッチを
OFFにするだけで、リセットできるという特長があります。
このバイアスティーだけでも7000円しますので、国内ATUとの価格の違いはこのすぐれた小型ボックス、バイアスティー
が加わって便利になるか否かの差ですので、そのメリットはお分かりになるでしょう。
* SO-239同軸給電アンテナコネクタ
*ランダムワイヤーまたは単線アンテナ用コネクター
*遠隔操作のための外部バイアスティーを含む
MFJ993BRTblockdiagram
MFJのオートアンテナチューナーの特長をご理解いただけましたか?


2018.01.22 Mon l アンテナチューナー l コメント (0) トラックバック (0) l top
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手に入れましょう☆
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☆★ さて、パルスター社とは、アメリカでも電気、車メーカーも多い、オハイオ州ピクァに本社を置く、産業向けアンテナ
(オートを含む)チューナーメーカー
です。Paul率いるエンジニアたちが、アマチュア無線市場に専用設計した、贅沢なチューナーの数々が全米を中心に多くのファンを集めています。デイトンでも地方のイベントでも社長とご婦人Evaは人気の的ですが、ブースでは、Paulに対する尊敬の念を一度に集めているのがわかります。
素材、加工、シャーシに至るまで、パーフェクトクオリティを主義としていますので、我々日本人も受け取り、触って、運用して満足できる製品群になります。

★材料、素材には、金、銀、銅を多用し、独自開発の高耐圧エアバリコンだけでも良い仕上げりで、
このパーツだけでも補修用として販売してくれます。ことにローラーインダクターは、操作が重すぎる構造ではなくスムースに接触子が回転し、バリアブルに連続してインダクタンスを可変できます。接点との強弱の調整もできます。
塗装も、工業スペックで、高品質のアルミ板に、カバー部分には贅沢にもイリダイト皮膜が採用されています。これは、耐蝕性に優れた皮膜形成、塗装である一方で、漆黒の仕上がりもうつくしいことで知られています。

古くから、マニュアルチューナー1500WのMTU(マニュアルチューナー)の改良を長年かさねてきましたが、
近年は2000Wにグレードアップされた、AT2Kが全世界で人気です。

このtことから、弊社では、『性能が一押し、塗装や内部部材も洗練され、結果的に、一生お使いいただく
製品をおすすめするなら、このATシリーズが好適だと考えております。

例を。
500Wまででしたら、PALSTARの品質にご納得いただける本格的チューナー
AT500がおすすめです。画像となります。
AT-500Front.jpg
AT-500inside.jpg

500Wのミドル級チューナーを国内外でお探しの方は、この画像をご覧いただければ、ご納得いただけるかと思います。
at2k-lrg-front.jpg
これが世界を席巻してきた、1500Wの後継バージョンで2000W仕様となった 『AT2K』です。別にロングワイヤーや
バランスフィードに有利な 『AT-2KD』もございます。
※これは通常在庫品ですぐにお求めいただけます。AT-4Kなど最大3500Wまでのマニュアルチューナーは
安心感があり、信頼してリニアアンプと接続してお使いいただけます。
AT-4Kfront.jpg
AT-4Kinside.jpg


最後に、特筆すべきは

☆☆そして、PALSTARの最新鋭、まったく新しい理想的な産業向けシステムを
贅沢にアマチュア無線に採用した、HF-50MHz オートアンテナチューナー 
『HF-AUTO』(HFオート) Q異なる構造とは? A:既存のATUは、すべて固有値を
 有するLとC値でATUのアルゴリズムによってリレー切替でその組み合わせを決めて
います。このデメリットは、段階的に増減するため、同調点(共振点)が得られな
場合や得にくい場合がありました。PALSTARの『HF-AUTO』は余裕の5-1800W、
HF-50MHzをカバーし、段階的ではなく、『連続的に』LとC値をスムースに増減する
新設計、新構造が、全米で爆発的に売れ、多くのファンを増やした一因となって
おります。
新構造とは、PALSTARは、ディファレンシャルバリアブル・エアキャパシター(VC)
を採用、連続的にC値を可変できるほか、同社のハイグレード、ローラーインダ
クターの追加により、連続的にL値を増減できるようになりました。これらを繊細な
ステッピングモーターとGRPベルトの採用で瞬時に多くの周波数に同調させます。
☆また、メモリも豊富で、フロントパネルにある2機能付き回転ノブは、コンテスター
にも評判の、L,C値をマニュアルでファインチューニングできますので即座に特定の
周波数にマッチさせることができます。
一生もの、をお探しの方に。PALSTARのアンテナチューナーをお届けいたします。
例)
☆☆ オートチューナーの最高峰 『HF-AUTO』通常価格259200円

☆☆ハイグレード マニュアルチューナーも衝撃の価格で!
例)世界で人気のAT2K 通常116640円
会員登録してこの絶好の機会にお求めください。 8/15まで。
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2017.08.02 Wed l アンテナチューナー l コメント (0) トラックバック (2) l top
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