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KT-1

KENTinspection


久しぶりに入荷した、ドイツ KENTエンジニアリング社の キー(電鍵)、パドルの検品作業中。
世界のCW愛好家に独特の打ちやすさ、打鍵感でいまもなお、人気ある製品だけを
作り続けています。
長年、弊社の社員の一人が、コンタクトがあったからこそ、KENT社と契約が実ったものです。
画像は、ツイン≪アイアンビック)で知名度の高い、TP-1B(右)の箱と
アイアンベースの建振れ電鍵、KT-1の外観検査前。
(株)ラジオパーツジャパンはKENT社の契約代理店です。
(注 :正規代理店といった日本語が使いやすいからか、ちまたで良く使われていますが、多くは契約書のないリセラー、
再販店といったほうが良い事業者、個人からグループが氾濫していますので、「正規」という文字に惑わされませんよう
十分にご注意ください。弊社、当店では今後も正規という日本語表記を削っていく予定です。)
TP-1Bの詳細は後日、販売情報は こちら にあります。
KT-1は こちら から。

KT-1もTP-1Bも、所謂ブラス(青銅)製で、国内外の細いレバーは材料として採用しません。
必要な堅牢であるべき、左右のレバーや支点となるパーツにいたるまで、しっかりと作られている
設計は見事です。
ぶれなく、そして円滑な操作が人間の手で触ってわかるものがこのKT-1で
打ってみて納得できる逸品です。
KT-1は、別途 HANDY KEYからアップグレードした製品で、
違いは基台は、KT-1はアイアンにどぶ付け塗装と鉄を露わにしない工夫で、
その表面は滑らかで濃い漆黒で光沢があり、もてば、このキーへの信頼が生まれるでしょう。
HANDY KEYは基台が木製で明るい雰囲気につつまれています。これから
のアップグレードキットも別売されています。
あのタイタニック号のレプリカを製造(現在製造は未定)するKENT社の自信に満ちた
製品です。

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2018.02.11 Sun l 電鍵、パドル l コメント (0) トラックバック (0) l top

スタッフKです。これはベンチャーパドルに共通のベース側のオスファストン端子です。珍しいですね。こんな小さなパーツも正規代理店だからお届けできるのですが、正規代理店だから在庫を置く、何でもある、はイコールでも無いようですね。
ラジオパーツスタッフだから出来ること。その一例、一例はお客様からのご要望が機会、経験となり、5000品目になったに過ぎないのです。輸入商社ラジオパーツジャパンの世界にある拠点からの十有余年来の情報力とルート、安全第一の物流、いま、徐々に星⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️も増加中でございます、
小さなパーツのお見積もりは、こちら へ。パドルから、変換アダプターまでついた無線機key側のケーブルセット EZ-1 で接続もスマートに、簡単(イージー) に。純正品です。
2017.05.10 Wed l 電鍵、パドル l コメント (0) トラックバック (0) l top
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